住宅ローンの滞納・競売・差押を解決 任意売却119番 住宅ローンの滞納・競売・差押でお困りなら任意売却

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住宅ローンの支払いでお困りの方へ

「これ以上ローンを払えない」という方はご相談ください。

当事務所では、これまで年間5,000名以上の任意売却をお手伝いしてきました。

私達がご提案する『任意売却』とは、住宅ローンのお支払いに困った際、私たちのサポートを受けながら経済的な再生を目指すものです。 住宅ローンの支払いが何度も遅れたり、滞納が続いてしまって放置してしまうと、自宅は競売にかかってしまいます。

ただし、金融機関へ事前に交渉をかけることで、競売によらない解決法に応じてくれることがよくあります。それが任意売却です。

多くの方が望むのは「このまま住み続けたい(リースバック)」「離婚と同時に住宅ローンから解放されたい」「いろいろな借金を解消したい」ということです。

任意売却119番には、豊富な経験と実績をもつ相談員が揃っています。任意売却に限らず、住宅ローンについて疑問やご不安に感じていることがあれば、悩んでいるより

まずはお気軽にご相談ください。

お悩みの前に、まずはお気軽にご相談ください!

住宅ローン、滞納を続けるとどうなる?

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仮に、あなたが住宅ローンや不動産を担保にした借入金の返滞納してしまった場合、そのまま何もしないでいると、通常、やがて債権者(借り入れ先)が担保不動産の競売を申立てを行うことになります。

競売になったら、あなたの自宅は、あなたの意志と関係なく売りに出されてしまいます。一番高い値段を付けた人が購入の権利を得ますが(これを「落札」と言います)、いくらで売れようと、代金はすべて借金の返済に充てられるため、あなたの手元には一円もお金が入りません。

しかも、競売では、ほとんどの場合市場より非常に安い価格でしか売れないため、家を失った後もなお、たくさんの借金が残ります。 また、引渡の時期は落札者の都合で決まるため、お子さんの学校の都合などがある方でも、否応なく退去させられてしまいます。このように、経済面だけでなく、精神面でも非常に負担が重いのが「競売」です。

任意売却の流れ

  • 電話・メール相談

    1

    相談員が、年中無休で相談を承ります。土日ももちろん対応します。

  • 面談

    2

    地域の相談ルームで、または相談員がお伺いして、詳しい内容をご説明します。

  • 物件の査定

    3

    ご自宅の査定を行います。

  • 債権者との
    話し合い

    4

    あなたに代わって、借入先と話し合いを行います。

  • 任意売却成立

    5

    買主が見つかれば、契約。これで任意売却の手続きはすべて終了です。

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選ばれる理由

01

相談者の希望を第一に、将来のためになるご提案をします

富永 順三

任意売却119番
代表・富永 順三

任意売却119番の代表富永です。
私自身、子供の頃に競売を体験しています。
父が保証人となっていた旧友の方が借金により蒸発し、その負債を私達が負わなくてはならなくなったのです。
借金に追われ、電話に出るのも怖く、夜も電気をつけずに息をひそめて過ごした日々。
いきなり家を失い、失望と絶望に追い込まれて過ごした日々。
その辛さ、寂しさ、苦しみは、経験した者、なのでわかります。

ですから、“ 任意売却 “という方法を知った時、もっと多くの方々に知っていただきたい、困っている方々に少しでも安心していただきたい!と思い、そして立ち上げたのがこの「任意売却119番」です。

景気悪化による収入減、病気、離婚、リストラ、倒産・・・

真面目に頑張っていても苦難は突然に襲いかかってきます。
そんな時、あきらめないでください。
突然病気で倒れた時に救急車を呼ぶように、住宅ローンや借金で困ったら先ずは電話で相談できる所を・・という思いで、「119」という名称を付けました。困ったらいつでもお電話ください。
そして、一緒にまた新しい生活を築いていきましょう。

02

弁護士・司法書士など、法律の専門家と緊密に連携

住宅ローンの問題は、単に家を売れば解決するケースばかりではありません。
多重債務や相続、保証人との関係など、複雑な事情をお持ちの方のご希望にも幅広くお応えできるよう、弁護士・司法書士など法律の専門家と提携しています。
任意売却と同時に他の債務も整理したい方、任意売却か自己破産かで迷っている方にも、将来にとって有利な解決法を法的な観点からアドバイスできます。
弁護士によるご相談も初回は無料です。(要予約)

  • 弁護士北村 真一

    北村 新一

    お気軽にご相談下さい。

  • 弁護士高橋 真子

    高橋 真子

    お客様が心から幸せになれる方法を一緒に探し出します。

  • 弁護士池田 咲子

    池田 咲子

    精一杯のお力添えをします。ご相談をお待ちしております。

  • 弁護士神崎 建宏

    神崎 建宏

    お客様が心から幸せになれる方法を一緒に探し出します。

  • 弁護士藤岡 朗以

    藤岡 朗以

    債務整理は外科手術みたいなもの。信頼できる人に執刀してもらえば元気になれます。

  • 弁護士姜 昌勲

    姜 昌勲

    友人に、悩みを聞いてもらうぐらいの気持ちで、ご相談に来られてみてはいかがですか?

  • 弁護士佐々木 貴昭

    佐々木 貴昭

    お気軽にご相談下さい。最善の方法をご提案いたします。

相談員の紹介

03

相談員は全員、任意売却の実績豊富なスペシャリスト

  • 代表コンサルタント富永 順三

    富永 順三

    困ったらいつでもお電話ください。一緒に新しい生活を築いていきましょう。

  • 相談員村田 文乃

    村田 文乃

    「相談してよかった。」そのお声が聞けるよう努めています。

  • 相談員野元 薫

    野元 薫

    専門的な知識で全てのご相談者にきちんと向き合うことをモットーとしております。ぜひご相談ください。

  • 相談員中宗 大樹

    中宗 大樹

    相談者にとってベストの解決をご用意します。迷わずにご相談ください。

  • 相談員松本 淳一

    松本 淳一

    再スタートのお手伝いをしたいと思っています。悩みをひとりで抱え込まず一緒に考えていきましょう。

  • 相談員野邉 進

    野邉 進

    お金の問題で苦しまれている方の気持ちになって、お悩みの方々の解決に向かってお手伝いしたいと思っています。

相談員の紹介

任意売却の相談員にもっとも必要な資質は「熱意」です。困っている方の力になりたい、再出発をお手伝いしたいという強い気持ちがなければ、良いサポートはできません。
しかし、熱意だけでは現実的な解決は不可能です。知識と経験のない者がいたずらに交渉すると、大事なところで判断を誤り、競売を回避できなくなります。

ある相談者の方の(仮にYさんとします)実例を紹介します。
Yさんのご自宅は、2,000万円と査定され、債権者(借入先)もその価格で売り出すことに同意してくれたので、任意売却することにしました。Yさんが思っていたより高く査定されたので、「これでかなり残債を減らせる」と安心して買い手が現れるのを待っていましたが、結局買い手がつかずに競売にかかってしまいました。
売りに出した価格が高すぎたのです。後で調べたところ、周辺の同程度の住宅が当時1,800~1,900万円台で取引されていたそうです。

このように、任意売却の申し入れが法的に可能かどうかということと、現実的に売れるかどうかには、大きなギャップがあります。
いくら熱意があっても、物件の適正価格を判断できなければ限られた時間の中で買い手を見つけることはできません。力になりたいと願うだけでは、金融のスペシャリストである銀行やサービサー相手にギリギリの折衝はできないのです。
だから、任意売却119番の相談担当は、「宅地建物取引主任者」や「ファイナンシャルプランナー」などの資格を持つ者、担当する地域で一定の任意売却の実績を持つ者に限っています。そして、電話相談の段階から、今後の見通しをできるだけ具体的にお答えするようにしています。
知識のないオペレーターが事務的なお答えをすることはありません。

04

全国に広がるネットワークで、幅広いエリアに対応します

  1. 1北海道相談センター札幌
  2. 2関東相談センター渋谷
  3. 3愛知相談センター名古屋
  4. 4関西相談センター梅田
エリア

相談センター

プライバシーに配慮した相談室での個別面談が可能です。(要予約)
なお、東京(渋谷)と大阪(梅田)では毎週個別相談会を開催しています。
詳しくはお電話でお問い合わせください。

随時面談が可能

相談員が常駐している都道府県です。ご希望があれば、随時相談員が訪問・面談いたします。

対応可能エリア

近県に相談員が常駐しているエリアです。
訪問・面談は可能ですが、お時間等ご希望に添えない場合がございます。

一部対応可能エリア

近県の相談員ができるだけ対応いたしますが、近況により対応いたしかねる場合もございます。悪しからずご了承ください。

応相談エリア

ご状況によっては対応させていただくことが可能です。窓口にお問合せください。

上記は概略です。「対応可能」となっている都道府県でも、地域により対応が難しい場合がございます。
上記地図で着色がない府県、およびフリーダイヤルが繋がらない地域は、申し訳ございませんが現在のところ対応いたしかねます。
少しでも多くの方のお力になれるよう、今後ともエリア拡大に努めてまいります。

05

ご相談・ご面談の日時・場所が選択できます

任意売却119番ではご相談者様のご都合に合わせたご相談・ご面談場所がお選びいただけます。
任意売却119番相談センターまでお気軽にご相談ください。

  • ご自宅にて

    ご自宅にて

    即日・翌日も含め、直近のご都合に合わせてご訪問させていただきます。

    • ご都合を最優先します。
    • 簡易査定も行えます。
    • 車は社名表記ではありません。
    • 近隣に配慮し伺います。

    その他ご要望をご相談ください。

  • 相談センター

    相談センター

    主要都市の任意売却119番相談センターでお待ちしております。

    • 東京・大阪・札幌・広島
    • ほぼ年中無休運営中。
    • 即日予約も承っています。

    経験豊富なスタッフが心を込めて相談させていただきます。

  • カフェ、レストラン等

    カフェ、レストラン等

    自宅はちょっと…という場合はお近くの駅やレストランで待合せ、面談させていただく場合も多いです。

    • 最寄りの駅やファミレス等
    • 直近のご都合を優先します。
    • 時間は1時間~程度でOKです。

    詳しい資料を見ながら、分かりやすくご相談させていただきます。

ご面談場所の詳細について >>

06

住宅金融支援機構をはじめ、都市銀行、地方銀行など300以上の金融機関への対応実績

一口に「金融機関」と言っても、それぞれの銀行・サービサーによって、任意売却に対する考え方、進め方は大きく違います。私たちは、これまで下に挙げるサービサーをはじめとする約300社の債権者に対応実績があり、その傾向、最新の動向を常に把握するよう努めています。

交渉実績のある銀行・信用金庫等の金融機関 一覧はこちら >>

事例・お客様の声

  • 誰にも知られずに売却でき、無事引越も終わりました。
    西東京市 H・K様

    昨年1月29日に「任意売却119番のホームページからご相談しました件について、本日円満解決を迎えることができましたので、そのお礼を報告させていただきました。
    一昨年秋に体調を崩し、「就労不可」との診断を受け、途方に暮れていた時に「任意売却」という手段があることを知り、「このまま退職金等が尽きて生活困窮になるまで毎月の返済を続けること」や「滞納して競売にかけられると市場取引価格をはるかに下回る額で落札され、私はもちろん、債権者にとっても不利益で、さらにはマンションにおいては全体の資産価値が下がってしまい、他の区分所有者にも迷惑をかける」といったデメリットを回避できるのだと教わりました。
    まだ滞納前でしたので、債権者側も3ヵ月動けず、この機関は双方ともじれったい状態でしたが、8月に売却。
    残債の処理についてもアドバイスをいただき、再出発することができました。末尾ながら、本当にありがとうございました。

  • 任意売却を機に、事業継承もできました。
    京都市 T・C様

    借りてもいない金のために家を取られるとは――
    金融機関から「一括返済請求書」を受け取り、弁護士に相談した結果、私は生涯をかけて築いてきたものを、現在は行方をくらまして電話にも出ない友人のために失う、ということでした。
    隠せない憤りを持ったまま、電話を任意売却119番さんへしました。
    今思い出せば恥ずかしいことですが、最初は愚痴ばかり話してしまい、担当者の方も閉口されたと思います。
    しかし、担当者さんがたまたま一度全てを失った「同志」ということから家族への説明も同席してくださいました。
    実は私の場合は、旧知の仲間が家を買い受けてくれたことから今も同じ家に住んでいます。
    今回の任意売却と自己破産を機に経営する会社は息子に引き継ぎ、いずれしないといけないな、と思っていた事業承継も済ませました。
    担当者さんの折々の励ましとアドバイスに深く感謝する次第です。
    ありがとうございました。

  • 悩みを聞いてもらうだけでも、心の重荷が下りました。
    大阪市 K・K様

    「ローンを滞納しているの。」
    とても言えませんでした。
    夫は50歳を目前にリストラに遭い、その後何とか再就職。
    でも、収入は大幅なダウン。新しい場所で苦労している夫にこれ以上の負担はかけられませんでした。
    私のパート代も焼け石に水。転職前に1年半ほど無職でしたので、教育費や親の介護での出費も追い討ちとなりました。

    催告書という書面が届き、いよいよ観念しなければと夫に話しました。実は夫も薄々気づいていたそうです。
    「俺とお前の稼ぎで工面できるとは思ってなかった。サラ金に借りてるんじゃないかと心配してたくらいだ。」
    次の日、息子が探し当てた任意売却119番の担当の方に来ていただきました。
    それからは、本当に任せっきりの状態で先月、無事引渡しを迎えました。
    最初に説明を受け、書面を交わした後は、担当者の方が全部やって下さったのです。
    現在は老親の家に身を寄せ、三世代仲良く、平穏に暮らしています。

他にも、たくさんの喜びの声をいただいております →

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